データ保護について
 
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Psyma Research+Consulting GmbHでは、ドイツ連邦データ保護法(BDSG)の条項を始めとするすべてのデータ保護法の規定、ならびにドイツ市場・社会調査連合会のガイドラインに従って業務を行なっております。PsymaはADM(社団法人 ドイツ市場・社会調査機関研究団)およびBVM(社団法人 ドイツ市場・社会調査専門職者協会)の会員です。

アンケート調査にご協力頂けるのは、11歳以上の方々に限られております。皆様方のご意見は当然ながら機密として厳重に取り扱われ、匿名化して使用されます。情報が第三者に渡ることは決してありません。調査回答は必ず氏名、住所を省いた匿名の形で調査依頼主に提供されます。つまりどなたがどの回答を行なったかは誰も知り得ないということです。

本調査は任意参加であり、回答の途中あるいは回答後に内容の消去を要求することができます。この点に関しては下記にお問い合わせください: feedback.survey@psyma.com.

アンケート調査管理のために、有効期間付きのクッキーが採用されます。クッキーは小さなデータファイルで、皆様のコンピュータからすでに弊社アンケートにご回答頂いたかどうかを識別する目的で使われます。クッキーによって、ウェブサイト訪問中あるいはアンケート実施期間中に、アンケートへの参加を重複してお願いし、何度もご協力頂くのを防ぐことがでぎます。クッキーは本調査の目的に限って使用され、皆様のハードディスクに一時的に保存されますが、その後自動的に消去されます。アンケートのデータはクッキーに一切保存されず、皆様方の身元が特定されることはありません。

データ保護法規の遵守に関する責任の所在は下記の通りです:

Psyma Research+Consulting GmbH
Niederlassung Lauf
Nürnberger Str. 103
91207 Lauf
Deutschland

www.psyma.com

Dr. フランク・クナップ (マネージング・ディレクター)
イェンス・パルマー (データ保護担当者)